企画−クロスカップ、CROSS.20とか。
最初に言っておく!!
今回はもう間に合わないかと思った…
情けない話でごめんなさい。原因は締め切り直前まで殆ど何も書いてなかった自分が駄目なんです。お陰で昼から休み一日通してずっと文章書く羽目になりました。良い子は真似しちゃ駄目ですよ?
と、いう訳で今回のライナーノートですー。
今回はもう間に合わないかと思った…
情けない話でごめんなさい。原因は締め切り直前まで殆ど何も書いてなかった自分が駄目なんです。お陰で昼から休み一日通してずっと文章書く羽目になりました。良い子は真似しちゃ駄目ですよ?
と、いう訳で今回のライナーノートですー。
・CROSS.20
えーっとですねー…先程も書きましたがこの回、本当ギリギリで投稿されてます。BBSの投稿時間を見て頂ければ解りますがこの小説が投稿されたのが23時53分、付け加えると実は、出来たばかりの時点で即投稿されてます(汗)。要するに今回、誤字脱字のチェックや推敲を全然やってない訳で…申し訳ないです。実際誤字やら解りにくい所も見つけてしまいました。重ね重ね、良い子は真似しちゃ駄目ですよ?と。
まあその原因は、矢鱈長い本編にもある訳ですが…やはりどうしても削る訳にはいかなかないでしょう!!と。つうかこれでも大分短いよ!!本当だったら刀悟VS咲の決着まで書こうとしてました。後最後の《Sスパーク》のくだりはもうちょっとドラマティックに書きたかったなー…とか、色々やり残した事はあるんですが―――
それでも全体的に護光VS阿久津は何とか上手く書けたかな?と思いますです。このデュエルに関しては戦う動機付けはある程度思いついてて、後はいかにこれを見せるかだったのですが…やー、何せ本当にこのデュエルは漫画みたいな決着だったのでちゃんと格好良く書いてあげないと!!って言うのがありました。それで思いついたのが護光の名前。《Sスパーク》で逆転だったら、これについて触れない手はないだろう、と。
阿久津に関しては最後まで悪役の振りをさせるかどうかで迷いましたが、護光なら恐らく気付いてくれるでしょう、と言う事でこの段階で救済要素を足す事に。ただその流れについて上手い展開が思いつかなかったので、「だったら拳で語るならぬデュエルで語るで良いんじゃねえか?」という天の声に従い、そうする事に。本当なら鏡香か輪の下りを入れたかったんですが…でも多分こっちの方が良いだろうな、とは思います。実際に上手く書けてるかどうかはともかく。
でもう一方のデュエル、刀悟VS咲ですが…これは勝敗が見える人、結構いそうだなあ(笑)。この後の展開がどうなるかも含めて。色々と複線は張ってありますので、良かったら考えてみてくださいなー。
《ギャラクシー》の表現に関しては、プラズマさんがやってたSF時には体が光ってるって言うのをリスペクトさせて頂く事に。小ネタではありますが、阿久津の台詞の中にも《ギャラクシー》を相手にした時のエルヴィナの台詞からのパロディのような物を。グラデビ繋がりと言う事で(笑)。つうかカード表現に関しては今回本気で楽しかった…《ツナミ》やら《銀河剣》やら《PG》やら…派手なカードがバンバン書けて本気で幸せでした。《超新星》とか書いてる時が一番幸せな人なんで…
しかしこの展開だと、次回以降の護光のデュエルの動機に本気で困りそう…ここはこんな無茶振りして申し訳ないですとしか言いようがないのですが…!!まあここまで来ると多分女王側もデュエルをさせる為に多少形振り構わなくなっても良いとか考えてますので、そこら辺はお任せします(笑)。何かあれば相談にも乗りますので!!
現在の各キャラの状況について。
・護光
この大会の裏で何かが起こっている事を察知。
ただ誰かが暗躍してデュエルをさせていると言う事は知っているが、
その正体や目的については知らないまま。
この事態の解決に向かって奔走中。
デュエルは出来れば回避したいと思っている。
・阿久津
女王側の人間の存在を知っており、その目的も把握。
ただし、大会から脱落しており、いずれ始末される事は確定済み。
護光にも事情は結局話していない。
ただある程度事情を把握してくれた事について安心している。
・アウスキー
一番最初に大会の裏側に気付く。円太にこれを連絡。
・円太
アウスキーからの報告により、この大会の陰謀に気付き始める。
ただし、大会が絡んでいるとは気付いていないっぽい?
(そこは各人の解釈次第、でしょうか)
・保持者三人
現在、居場所を特定不可能。
・刀悟、咲
現在交戦中。決着寸前。
えーっとですねー…先程も書きましたがこの回、本当ギリギリで投稿されてます。BBSの投稿時間を見て頂ければ解りますがこの小説が投稿されたのが23時53分、付け加えると実は、出来たばかりの時点で即投稿されてます(汗)。要するに今回、誤字脱字のチェックや推敲を全然やってない訳で…申し訳ないです。実際誤字やら解りにくい所も見つけてしまいました。重ね重ね、良い子は真似しちゃ駄目ですよ?と。
まあその原因は、矢鱈長い本編にもある訳ですが…やはりどうしても削る訳にはいかなかないでしょう!!と。つうかこれでも大分短いよ!!本当だったら刀悟VS咲の決着まで書こうとしてました。後最後の《Sスパーク》のくだりはもうちょっとドラマティックに書きたかったなー…とか、色々やり残した事はあるんですが―――
それでも全体的に護光VS阿久津は何とか上手く書けたかな?と思いますです。このデュエルに関しては戦う動機付けはある程度思いついてて、後はいかにこれを見せるかだったのですが…やー、何せ本当にこのデュエルは漫画みたいな決着だったのでちゃんと格好良く書いてあげないと!!って言うのがありました。それで思いついたのが護光の名前。《Sスパーク》で逆転だったら、これについて触れない手はないだろう、と。
阿久津に関しては最後まで悪役の振りをさせるかどうかで迷いましたが、護光なら恐らく気付いてくれるでしょう、と言う事でこの段階で救済要素を足す事に。ただその流れについて上手い展開が思いつかなかったので、「だったら拳で語るならぬデュエルで語るで良いんじゃねえか?」という天の声に従い、そうする事に。本当なら鏡香か輪の下りを入れたかったんですが…でも多分こっちの方が良いだろうな、とは思います。実際に上手く書けてるかどうかはともかく。
でもう一方のデュエル、刀悟VS咲ですが…これは勝敗が見える人、結構いそうだなあ(笑)。この後の展開がどうなるかも含めて。色々と複線は張ってありますので、良かったら考えてみてくださいなー。
《ギャラクシー》の表現に関しては、プラズマさんがやってたSF時には体が光ってるって言うのをリスペクトさせて頂く事に。小ネタではありますが、阿久津の台詞の中にも《ギャラクシー》を相手にした時のエルヴィナの台詞からのパロディのような物を。グラデビ繋がりと言う事で(笑)。つうかカード表現に関しては今回本気で楽しかった…《ツナミ》やら《銀河剣》やら《PG》やら…派手なカードがバンバン書けて本気で幸せでした。《超新星》とか書いてる時が一番幸せな人なんで…
しかしこの展開だと、次回以降の護光のデュエルの動機に本気で困りそう…ここはこんな無茶振りして申し訳ないですとしか言いようがないのですが…!!まあここまで来ると多分女王側もデュエルをさせる為に多少形振り構わなくなっても良いとか考えてますので、そこら辺はお任せします(笑)。何かあれば相談にも乗りますので!!
現在の各キャラの状況について。
・護光
この大会の裏で何かが起こっている事を察知。
ただ誰かが暗躍してデュエルをさせていると言う事は知っているが、
その正体や目的については知らないまま。
この事態の解決に向かって奔走中。
デュエルは出来れば回避したいと思っている。
・阿久津
女王側の人間の存在を知っており、その目的も把握。
ただし、大会から脱落しており、いずれ始末される事は確定済み。
護光にも事情は結局話していない。
ただある程度事情を把握してくれた事について安心している。
・アウスキー
一番最初に大会の裏側に気付く。円太にこれを連絡。
・円太
アウスキーからの報告により、この大会の陰謀に気付き始める。
ただし、大会が絡んでいるとは気付いていないっぽい?
(そこは各人の解釈次第、でしょうか)
・保持者三人
現在、居場所を特定不可能。
・刀悟、咲
現在交戦中。決着寸前。

